2 posts tagged “まだ間に合う展示会”
2010年1月27日・28日 はさいたまースーパーアリーナにて、
ながのモノづくり技術展2010
が開催されます。
北関東を中心に、数百社の製造業が集まり、商談会などを行う総合展示会です。
2010年、最初の中小企業向け大型ビジネスショーです。
2日間の会期ですが、設営は1月26日のみとなっています。
既に先週金曜日に、装飾関連の申請の締切日となっていますが、まだこれから展示内容の詳細を決めようと
いう方、弊社にて装飾関係のお手伝いができます。
基本的には2m×3mの1小間サイズで、やや小さめではありますが、限られたスペースでも最大限の訴求効果を上げることができます。
ほぼ全ての展示ブースが白い壁面の間仕切りをされたシステムブースですから、その中で注目を集めることはかなり大変です。
1日あたりの来場者が7000名として、そのうち商談になるのが何人いるかと考えたら、これは重大な問題!!
この手の展示会では、以下のような対応をすることはあまりお勧めできません。
1、床に何も敷かない、カーペットも養生もない、コンクリートむき出し。(多いんです、これが)
2、電気は引かない、使わないから、といって照明を入れない。(これは大きな間違い&勘違い。暗くて展示品が見えません!!)
費用を節約する気持ちは分かりますが、出展内容が貧弱になり、製品本来が持っているはずのバリューが半減したりまします。
貧相に見えるものは絶対に売れません。これ、当たり前のこと。
幸いにして電気の申請は1月まで猶予がありますので、これから2-3週間かけて「ゆっくり」作戦を練ることも可能です。
装飾規定の範囲内であれば「最大限のアピール」が可能です。
なお、ここでまたよく「勘違い」をするケースが
1、「のぼり旗をたくさん立ててしまう」こと。です。
⇒旗が好きなら仕方がないですが、食品関係や、民生品・消費財で無い限りはあまりよろしくありません。
ビジネスユースであれば、「それなりのふさわしい形」が必要です。
2、会議テーブルが1こ設置されていると思いますが、「それをそのまま展示台として使ってしまう」ことはやめましょう。
大事な自社の製品・商品が「せいぜい会議テーブル程度の上で、むきだし」の状態で置かれては価値がなくなります。
同じ会議テーブルを使うにしても「何らかの工作・造作」をして、「工夫」しましょう!!!
さて、「それなりのふさわしい形とは??」 答えはあります。そして、狙うべきゴールイメージもあります。
時間は充分ありますので、あまり予算をかけないで、最大限の効果を狙いたいとお考えの方、一度ご相談きただければ幸いです。
1月26日は朝からスーパーアリーナに入っていますので、現場での緊急のご相談も承ります。
御相談は、
03-5321-7159(クリエイティブフィナンシャルマーケティング㈱)
⇒展示会出展の御相談は、
よりお問合せください。 即日ご回答いたします。
(すぐやる・必ずやる・最後までやる
お急ぎの場合は
03-5321-7159(クリエイティブフィナンシャルマーケティング㈱)
へ御電話御願いします。(9:30-21:00土日祝対応)
またはE-mail: info@fmktg.com
まで御願いいたします。
■事務局提供のパッケージ展示会ブースのカスタマイズ装飾→開催1週間前までご対応OK
■オリジナル展示会ブース施工&装飾→開催2週間前までご対応OK
■各種展示パネルタペストリー・印刷物など→開催3日前まで「極力」ご対応
■開催期間中も現地で各種サポートご対応いたします。
弊社は、展示会の設営から撤収まで一連のサポートを行っていますが、一般の展示会業者・施工業者・広告代理店と違う部分があります。
1、自社で全て責任をもって、展示会ブース施工・装飾・撤去を行いますので広告代理店やSP会社のように「業者に丸投げ」するようなことがありませんので「安心」です。
2、会期中も初日朝の開場前から現場でサポートをします。毎日行います。施工専門業者の場合はブースを引き渡してそれで「一旦おしまい」。あとは撤去にくるときに再び「会う」ことになります。この点が大きな「違い」です。
3、施工中や会期中はブースの様子を撮影し、画像・映像ディリー送信します。首都圏以外の出展企業の方に
好評です。 本社で毎日状況が分かります。広告代理店やSP会社は滅多に現場に顔を出したり常駐体制はとりません。
4、幅広い業種に対応できます。特にIT・機械関連と食品・生活雑貨関連と外資系企業・ベンチャー企業には広くご対応しています。
5、展示会ブース施工・装飾の価格はおそらく首都圏・東京近辺では「最も低価格」にてご対応しています
さてさて、今年も8月の幕張メッセは、JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2009 を皮切りに再び秋の展示会へと突入して参ります。
恒例となった、DIYショーですが、今年の日程は8月27日~29日の3日間です。
既に出展社の皆様はちゃくちゃくと準備を進めていらしゃるかと思いますが、まだこれから、という方、そして
初めて出るのでよく分からない、という方、弊社ではギリギリ直前までお手伝いが可能です。
このような方に最適です!!
1、初めてこの展示会に出展する
2、展示会の出展準備にこれから着手する・まだ着手していない
3、展示会の出展コストや装飾内容を見直したい
4、主催者提供のパッケージブースでは困るのでなんとかしたい
という方、弊社では1~2週間前までご対応していますのでご安心ください。
お盆期間中もバッチリご対応しますので、夏休みでも安心。
首都圏「最速」「最適」「最低価格」でのご対応を実現、そして「集客効果バッチリの実績」を背景に展示会を有意義なものとします。
お気軽にご相談ください。
⇒展示会出展の御相談は、イベントマーケティング・オフィシャルサイト
よりお問合せください。
即日ご回答いたします。(すぐやる・必ずやる・最後までやる
お急ぎの場合は
03-5321-7159へ御電話御願いします。(9:30-21:00土日祝対応)
またはE-mail: info@fmktg.com
まで御願いいたします。
■事務局提供のパッケージ展示会ブースのカスタマイズ装飾→開催1週間前までご対応OK
■オリジナル展示会ブース施工&装飾→開催2週間前までご対応OK
■各種展示パネルタペストリー・印刷物など→開催3日前まで「極力」ご対応
■開催期間中も現地で各種サポートご対応いたします。
弊社は、展示会の設営から撤収まで一連のサポートを行っていますが、一般の展示会業者・施工業者・広告代理店と違う部分があります。
1、自社で全て責任をもって、展示会ブース施工・装飾・撤去を行いますので広告代理店やSP会社のように「業者に丸投げ」するようなことがありませんので「安心」です。
2、会期中も初日朝の開場前から現場でサポートをします。毎日行います。施工専門業者の場合はブースを引き渡してそれで「一旦おしまい」。あとは撤去にくるときに再び「会う」ことになります。この点が大きな「違い」です。
3、施工中や会期中はブースの様子を撮影し、画像・映像ディリー送信します。首都圏以外の出展企業の方に
好評です。 本社で毎日状況が分かります。広告代理店やSP会社は滅多に現場に顔を出したり常駐体制はとりません。
4、幅広い業種に対応できます。特にIT・機械関連と食品・生活雑貨関連と外資系企業・ベンチャー企業には広くご対応しています。
5、展示会ブース施工・装飾の価格はおそらく首都圏・東京近辺では「最も低価格」にてご対応しています